こんにちは ウォルトです。
起業の世界って
あんまり競争社会じゃないです。
ビジネスの世界って
数字に追われて、ライバルを見て
焦って、頑張って寝ずに働いて…
みたいなイメージがあると思うけど
そんなことをしている人たちは
本気で100億稼ぐとか、1000億かせぐ
こんな夢を叶えたいみたいな熱い心を持ってる人たちだけで
僕みたいに1億円稼ぐくらいだったら
ほんとに家でゆっくりしながら稼げる。
1年目、2年目の頃は
全てがわからないから
新しいことを学ぶのが楽しくて
毎日ずっと勉強してた
これは無理やりと言うよりも
自分が楽しくてずっとやってた。
でも、3年目とかになると
流石に慣れてくるし
例えば、
情報発信だったら
最初はブログ書くのも難しいし
コンサルティングも教えるの難しい
どうやったら稼がせてあげられるんだろうか?
みたいな手探り感と焦りみたいなのはあったけど
今になると、言うこと聞いてくれたら
絶対にお金になることを言えばいい。
あとは、強制的に行動させたら行けるよね。
みたいなイメージを持ってるから割と簡単になった。
話は戻るんだけど
会社員の方が数字に追われているし
競争社会にどっぷり浸かってるな〜って感じるね。
同期が出世したとか
転職して年収上がったとか
常に、自分と同じスタートラインから
優劣がついている感じがするけど
僕の場合はそう言うのがない
そもそもサラリーマンでは追いつけない
年収帯にいるってのもそうだけども
別に数字を追いかけたわけではない。
というか、起業して2000万円稼ぐよりも
サラリーマンで1000万円稼ぐ方が難しいとおもう。
それこそ、主婦のクライアントが
月100万円とか稼いだり
27歳のクライアントが僕と出会って2ヶ月目に
170万円稼いだりしている
それこそ古いクライアントになると
3年間継続して3000万円以上稼いでるけど
彼らよりも、ファンドとか
上場企業の役員とか部長クラスの人たちの方が
はるかに忙しそうだし、責任感強いし、真面目だと思う。
敬語も丁寧、言葉遣いも綺麗、体力もあるし
仕事も早いなって感じる。
サラリーマンの方が優秀な人多いけど
彼らが起業したからって成功するわけではない
と言うのも、頭の使い方が全く違う。
スポーツが上手い
体を動かすのが上手いからって
字を書くのが上手なわけではない
って言うのも全く同じ話だと思う。
起業に必要な力ってのは
自分に必要なことについてのみ
頭をフル回転させて、
いらないところを切り捨てる力
僕なんてのはその典型だと思う。
いらないことを全力で切り捨てる。
全部捨ててる。
僕だったら
ライティング
マーケティング
ブランディング
これだけを本気で極めまくった
これ以外は全部捨てた。
お金稼ぎに直結する内容だけを
学んで、覚えて、読んで聞いてやった。
ほんとに難しい応用とかも全くしてない
その通りにやっているだけっちゃだけ。
そしたら、ビジネスができるようになってた
めっちゃいいぞ〜自分でビジネスするのは。
朝好きな時に起きて、仕事して
コーヒー飲んでみたりして
で、パソコンまた開いて仕事して
LINEの返信をしてみて
疲れたらお昼寝して
また仕事して
夜遅くに遊びの誘いが来てもいける。
仕組み化していれば
まじで何もしなくてもお金が稼げる。
ほんとに何をしていても稼げる。
というか、稼げてるって感じ。
やったぜ!とかもない
なんか知らんけど
お金が入ってくる感じ。
知らん間に
30万円とか、50万円とか売れたりして
たまにコンサルで660万円みたいな
少し大きい金額が一括で入る感じ
そうなるとあんまりお金を気にして暮らしてないし
お金に価値を感じなくなってくるんだよね。
これは良くないとは思ってるんだけど
現金をそのままカバンに入れて
忘れた頃に10万円出てくるとかある。
前、後輩にあげたズボンのポケットに
28000円入ってたらしいしね。
さっきも後輩にLVの名刺入れあげた。
そんな感じでいろんなことを気にしなくなる
ただ面白いかどうか
仲がいいかどうか
みたいな側面ばかりを見るかな。
って感じの幸せライフを獲得するためにも
起業ってのはめっちゃいいと思う。
